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「自閉症の僕が飛びはねる理由」 東田直樹 著 [本(新書 他)]

これは以前、著者のテレビ番組を見たのがきっかけで、興味を持ちました。

自閉症の僕が跳びはねる理由―会話のできない中学生がつづる内なる心

自閉症の僕が跳びはねる理由―会話のできない中学生がつづる内なる心

  • 作者: 東田 直樹
  • 出版社/メーカー: エスコアール
  • 発売日: 2007/02/28
  • メディア: ペーパーバック


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「反教育論」 ―猿の思考から超猿の思考へ― 泉谷閑示 著 [本(新書 他)]

これは以前、新聞で新刊の書評欄で見つけて、興味を持って書きとめていました。
それほど期待していなかったが、すごくおもしろく、読み応えがありました。

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「フランス人は10着しか服を持たない」 ジェニファー・L・スコット 著 [本(新書 他)]

いつの間にか二週間以上たってしまいました。
少し前ですが、ちょっと息抜きに読んだ本です。

ベストセラーのようだし、以前からタイトルに興味を持っていて、借りました。(2年前の発行だが、図書館で予約をしてからも三ヶ月半待ちだった)。
自分も服を多く持つより、お気に入りの服を最低限にしたいタイプなので、何か参考になるかと。

フランス人は10着しか服を持たない~パリで学んだ“暮らしの質

フランス人は10着しか服を持たない~パリで学んだ“暮らしの質"を高める秘訣~

  • 作者: ジェニファー・L・スコット
  • 出版社/メーカー: 大和書房
  • 発売日: 2014/10/30
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


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「教育という病」 内田良 著 [本(新書 他)]

宝塚関係の記事が続いたので、(少し前に読んだが)ちょっと考えるような本を。


サブタイトルは「子どもと先生を苦しめる『教育リスク』」
タイトルにひかれて借りました。

教育という病 子どもと先生を苦しめる「教育リスク」 (光文社新書)

教育という病 子どもと先生を苦しめる「教育リスク」 (光文社新書)

  • 作者: 内田 良
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2015/06/17
  • メディア: 新書


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「日本の宿命」 佐伯啓思 著 [本(新書 他)]

関心がないことはないのですが、あまり読んだことがない本を読みました。
佐伯啓思さんの「日本の宿命」です。
佐伯さんは新聞のコラムで共感することが多いなと名前を覚えていて、著作を読んでみたかったのでした。

(後で書く)少し前、話題になったマイケル・サンデル著の「これからの『正義』の話をしよう」に対抗して(?)これを選びました。
(ジャンルは少し違うが)「これからの―」がアメリカ的でついていけない感じだったので、日本のことをどう思っておられるのか知りたかったのです。

日本の宿命 (新潮新書)

日本の宿命 (新潮新書)

  • 作者: 佐伯 啓思
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2013/01/17
  • メディア: 新書


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「あなたの話はなぜ『通じない』のか」 山田ズーニー 著 [本(新書 他)]

自分には、ちょっと珍しい本を借りました。

偶然見つけて興味を持ちました。
全然違うキーワードで検索してたどったブログで、別の記事もおもしろそうで読んだ時、絶対おすすめみたいに書かれていたのです。
こういうハウツー本は胡散臭い感じで敬遠していたのですが、コミュニケーションについては最近悩んでいることもあって読んでみました。

あなたの話はなぜ「通じない」のか

あなたの話はなぜ「通じない」のか

  • 作者: 山田 ズーニー
  • 出版社/メーカー: 筑摩書房
  • 発売日: 2003/10
  • メディア: 単行本


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最近の読書 2016年春 その2 ―覚え書―  [本(新書 他)]

久しぶりです。少し前に読んだ本です。

仕事に少し余裕が出来たのか、人間関係の悩みが(以前からあったが)、出てきました。
心に寄り添うような、ほっとする本を読みたくなりました。



「代表的日本人」   内村鑑三 著   鈴木範久 訳   岩波文庫

代表的日本人 (岩波文庫)

代表的日本人 (岩波文庫)

  • 作者: 内村 鑑三
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 1995/07/17
  • メディア: 文庫


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「モラル・ハラスメントの心理構造」 加藤諦三 著 [本(新書 他)]

新年から、ちょっとまた暗くなるかなと思う本を読みました。(お正月休みとか時間が取れる時でないと読めないと思った)。
「非社会性の心理学」に続いて、再び加藤諦三さんの本です。
これは、以前、職場の人間関係に少し悩んでいた時、心理関係のサイトで見つけました。
職場や芸能人の離婚などでもモラル・ハラスメントという言葉を聞くようになって、自分や相手の感情の参考になるかと思ったのです。

モラル・ハラスメントの心理構造 ~見せかけの愛で他人を苦しめる人~

モラル・ハラスメントの心理構造 ~見せかけの愛で他人を苦しめる人~

  • 作者: 加藤 諦三
  • 出版社/メーカー: 大和書房
  • 発売日: 2013/06/06
  • メディア: 単行本




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「非社会性の心理学」 加藤諦三 著 [本(新書 他)]

これは新聞の書評だったかで読んで、2年ぐらい前に書きとめていました。
加藤さんの本は20代に悩んでいた時、何冊か読んだことがあります。(参考になったところもあるが、自分が未熟すぎて心に届かなかった)。

タイトルの非社会性というのは、社会からひきこもっている人ではなく、法に違反していないが何か間違っていると思うような人のことだったと思います。反社会性なら罰したりできても、非社会性だと個人の考え方みたいに言われて何も言えない。会話にならない。
そういうもやもや感を最近よく感じるようになって、思い出したのでした。

非社会性の心理学 なぜ日本人は壊れたのか (角川oneテーマ21 C 176)

非社会性の心理学 なぜ日本人は壊れたのか (角川oneテーマ21 C 176)

  • 作者: 加藤 諦三
  • 出版社/メーカー: 角川書店(角川グループパブリッシング)
  • 発売日: 2009/09/10
  • メディア: 新書


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「親子共依存」 尾木直樹 著 [本(新書 他)]

テレビで有名な著者で一度読んでみたかったし、タイトルは近年、自分が疑問に思っていたことでした。
自分は子どもがいないが、親子関係(本質的にはこの本と似ているかも)についてはずっと苦しんできたので、興味がありました。

(054)親子共依存 (ポプラ新書)

(054)親子共依存 (ポプラ新書)

  • 作者: 尾木 直樹
  • 出版社/メーカー: ポプラ社
  • 発売日: 2015/02/02
  • メディア: 単行本


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